くまもと・わくわく基金
   くまもと・わくわく基金TOP  >  助成事業の紹介  >  傾聴ボランティアくまもと 令和2年度助成事業 実績報告

助成事業の紹介

傾聴ボランティアくまもと 令和2年度助成事業 実績報告

最終更新日 [2021年10月1日]  

 

令和2年度助成事業報告

【スップアップ助成】

クローバー 団体団体名 傾聴ボランティアくまもと          

項 目

内 容


事業名

くまもと・わくわく基金「公益社団法人熊本法人会ファンド」、「東京エレクトロン九州・マッチングギフト」助成事業 熊本地震の被災者支援、公営住宅等を訪問しお話を傾聴する



事業の概要

震災仮設住宅(東町・益城テクノ団地・益城馬水)での4年間の傾聴活動(お茶会カフェ)を発展させる。転入された災害公営住宅や地域公民館などを訪問し、改めて新しい環境での傾聴を始める。一人ひとりの様々な悩み不安に寄り添います。

交付確定額

65,862

事業報告書

事業の報告資料

団体ホームページ等

なし 

基金団体登録情報

(連絡先等)

https://www.kumamoto-aiport.com/kumamoto_wakuwaku/kihon/pub/detail.aspx?c_id=37&id=1153&pg=1



令和2年度助成事業報告(全体)について

「くまもと・わくわく基金」令和2年度助成事業(令和2年4月1日~令和3年3月31日までに実施する事業)が終了いたしました。

令和2年度助成事業は、次のとおりです。

 

【スタートアップ助成事業】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  4事業  助成金額   283,953 

※設立後3年以内の団体の活動を支援するための助成です。


【ステップアップ助成事業】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   5事業 助成金額  851.,414 

※継続的、発展的な活動に取り組む団体を支援するための助成です。

 

   総計:9事業 助成金総額 1,135,367 



※新型コロナウイルス感染症の影響により、開催場所、開催方法などが制限される中、各団体様々な工夫や検討をされながら事業を実施されました。

また、採択された13団体のうち4団体は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、検討をされた結果、事業実施が困難として、辞退されました。


新しいウィンドウで このマークがついている資料・リンクは新しいウィンドウで開きます 
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
 「アドビリーダーダウンロードボタン」をクリックすると、アドビ社のホームページへ移動しますので、お持ちでない方は、手順に従ってダウンロードを行ってください。
アドビリーダーダウンロードボタン
(新しいウィンドウで表示)
 戻る TOP